3月, 2013年

洗面所は生活スタイルで決める!

2013-03-25

洗面所のリフォームは、まず「日々どんなふうに利用しているか」
を考える必要があります。


というのも、洗面所のタイプには二つあり、化粧台としてのみ利用するタイプ、
もしくは洗濯機置き場や脱衣所も兼ね揃えたタイプものがあるからです。


一人暮らしであれば洗面化粧台があれば洗面所としては十分で、
脱衣所とは別と言う方もいますし、家族で暮らしているのであれば、
やはり洗濯機置き場や脱衣所を兼ねて広く作った方が良いと言う方もいるでしょう。


洗面所のリフォームは家の広さなどを考慮したうえで設置を考えることもできるので、
まずは自分がどのように洗面所を利用しているのかを考え、
利用しやすいようにリフォームしていきましょう。


最近ですと、ほとんどが兼用タイプで、脱衣所にあわせて収納を設置することも多いです。


洗面台にも収納が付いていることが多いですが、それとはまた別に収納があり、
洗剤や掃除用具などがより取り出しやすく使用しやすい環境に整えることができます。


洗面所をより利用しやすくする設備は他にもあり、
浴室と合わせてリフォームするプランも多く存在しています。


浴室と一緒にリフォームするとお値段が安くなることも多いので、
リフォームの際には浴室と併せてのリフォームをご検討してみてはいかがでしょうか。


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浴室リフォーム、一番重要なのは?

2013-03-11

浴室のリフォームで一番力を入れるのはやはり“浴槽”ではないでしょうか?


浴槽はお風呂には絶対欠かせない存在ですし、
浴槽に不満があれば日々のバスタイムも憂鬱になりがちです。


それに、浴槽のタイプによってお風呂の入りやすさが違ってくるので、
リフォームの際には気をつけて選択する必要があります。


浴槽にもいろいろあって、肩までしっかりつかれる深い作りをしている物や、
細長く、足を延ばしてのびのび浸かれるタイプなどがあります。


現在、浴槽には和式、洋式、和洋折衷の三種類があり、
一番人気があるのは和洋折衷タイプになります。


和式は底が深く、足をのばす事ができないタイプの浴槽です。


洋式は足をのばして浸かる事ができるタイプ、
和洋折衷は和式と様式の中間で、
バリエーションが豊かなのが特徴です。


肩までつかりたい人は和式、ゆっくりくつろぎたい人は洋式を選ぶのが良いでしょうが、
和式はその高さゆえ大きく足を上げて跨がなくてはいけないと言うデメリットが、
洋式には肩を冷やしてしまいがちというデメリットがあります。


一番デメリットが少ないのが和洋折衷で、
和洋どちらも生かしているのが一番人気の理由ではないでしょうか。


浴槽一つとっても種類は多いので、
リフォームの際には気をつけてみてみると良いかもしれませんね。


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白木蓮


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